お問合せはこちら

日本の全国では音楽の野外イベントが行われている

日本の色々な場所では、楽しい野外イベントを行っています。多いのが、音楽をかけては、みんなでワイワイと踊っては楽しむという野外イベントなのです。その楽しいイベントは、岩手県の高原スノーパークや、名古屋市の野外フェスティバル、近頃は長野県高山村の山田牧場で行われています。

この山田牧場での野外イベントは、標高1500mもの高さで行われているイベントです。富士山の半分ほどの高さの場所で行われているので、かなり空気が良いのが特徴的です。そこでダンスをしたりするのですから、健康的になります。天空の牧場でやっている野外フェスです。

その標高からの景色はかなり美しく、まるで天国に来たかのような爽やかで美しく、リラックスできるわけです。緑の香りが漂い、穢れのない素敵な空気を吸えるのですから、本当にリラックスできます。ちょっと肺の弱い人でも、そんな場所で動いてはリラックスしたら、肺がとっても強くなりそうです。免疫力が高まり、元気になれそうです。

岩手県の高原スノーパークで行われている野外イベントでは、ダンスミュージックとなり、ノリの良い音楽がバンバンかかります。高原なので、こちらも空気が良く、高原の香りと魅力を肌で感じられるのが魅力的です。

名古屋市で行われている野外イベントでは、ロックをかけて楽しみます。ノリの良いロックをガンガンとかけては、みんなでワイワイと楽しむのです。頭を振っては楽しむのですが、その光景はとても圧巻です。

そんな中に入り込めば、よりストレスも解消されては楽しめるわけです。

鳥取市の小沢見海水浴場でも音楽フェスティバルを行っています。海を見ながらの音楽フェスティバルはまた格別です。海という開放感もあり、より楽しくなるのです。海を目の前にして、みんなでワイワイと跳ねたりするだけも、本当にワクワクするのです。

鳥取の砂浜はとっても綺麗です。穏やかで、夕日がとっても綺麗だと有名です。鳥取の海を満喫しながら、素敵な音楽を楽しめる最高の野外イベントです。


野外イベントで楽しむための工夫

日本でもここ十数年で、さまざまな野外イベントが全国各地で開催されています。一度ならず足を運んだ人も、少なくないのではないでしょうか。

夏フェスなどで代表される野外イベントは、おもに山でおこなう山フェス、海辺でおこなう海フェス、そして街中でおこなう都会フェスなどがあります。できることなら、時間が許す限り楽しく過ごしたいと思うのではないでしょうか。

まず山や海辺でおこなう野外フェスの場合は、天気に左右されることが少なくありません。急に天候が変わったり風が吹いたりと、寒くなることが予想されます。暖かい服装や雨具などを用意していくと、最後まで楽しく過ごせるのではないでしょうか。

そして忘れてはならないのが、虫対策です。とくに山や湖の近くでは、蚊やアブなどの被害に遭うケースがあります。最近では体に貼り付けるシールタイプの虫除けシールやスプレーが売られていますので、上手に利用するとよいですね。

さらに、思った以上に暑く汗をかくこともあります。最近主流の発汗作用のあるインナーやシャツを完備していくと安心ですね。とくに真夏のフェスでは、熱射病には十分気をつけましょう。水分補給や栄養摂取を意識して、バテないようにすることが大切です。

また無理は禁物です。大好きなアーティストが出るからといって無理して参加し続けて体を崩すこともあります。適度に休憩を入れて楽しい気持ちでのぞみましょう。ちなみに野外イベントでの服装ですが、いつも以上に派手にするのがポイントです。お祭りらしくカラフルな服で、楽しく参加するとよいですね。好きなアーティストの視線を受けるかもしれませんよ。

ただ、いくらド派手な服装でも動きづらいと窮屈に感じで楽しめません。野外イベントはアクティブに動いてなんぼですから、身軽に動ける軽量タイプの服装がよいのではないでしょうか。野外イベントでは、以上のことに気をつけると、より楽しく過ごせます。ぜひ参考にして充実したひとときを過ごしてください。


ホームセンターで出会った懐かしい味

うちの近所のホームセンターでは年に数回、感謝祭と称してイベントを催しています。お店の中だけで流通している商品券が通常よりお得に購入出来たり、買い物した際に出る券でくじが引けたり、何といっても日用品がセールになるので必ずその日は出向いていくようにしています。

それで先日家族で行ってきたのですが、その日は何時にも増してお客さんが出ていてとてもにぎわっていました。子供向けの催しがいくつかあったり、それと駐車場にはいくつかの食べ物を扱う出店がケータリングカーで出ていまして、ちょっとしたお祭りみたいになっていました。しかもケータリングが出ていた周りには、イスとテーブルが用意されていて、そこで軽食を食べることが出来るようにされていましたよ。

下の子がケータリングで売っていた揚げパンを食べたいというので帰り際に買ってみたんですが、ケータリングとはいえ、ちゃんと揚げたてが売られていたみたいで、アツアツの状態でした。揚げパンは人気らしくて、結構列が出来ていましたよ。

で、その揚げパン。トッピングはきな粉を選んだのですが、これがかなり懐かしい味。学校給食を思い出しました。中々揚げパンは頂く機会が無かったので、こんなところで出会ってすごく嬉しくなりましたね。なんだか貴重です。一緒にコーヒー牛乳を購入して美味しく食べました。娘たちも気にってぱくついていました。

それからお店で買い物して、くじ引きを引いたのですが、これは残念賞でテッシュケース1箱でした。いつもいいものが当たれと念じているのですが、いつも残念賞。当たりは次の機会に持ち越しするとしましょう。

揚げパンの味が本当に美味しかったので、帰りに再び駐車場に止まっていたケータリングカーで再びきな粉味の揚げパンと、他のケータリングカーで売られていた焼き芋を購入して家路につきました。行った場所はホームセンターですが、家の近所でこうやってお祭り気分を味わえて、とても得した気分になりました。


安くお酒や料理を楽しむことができる

飲食店には、色々な形が存在しています。
まず、飲食店として、居酒屋は誰でも利用しやすくなっているので人気です。
居酒屋では、お酒とおつまみを食べることができ、サラリーマンにも利用されるお店となっています。
仕事で疲れを感じた後にお酒を飲むことで、ストレス解消を行えるようになり、次の日も元気で働くことが可能になってくるでしょう。
また、居酒屋では、地酒などの珍しいお酒を飲める点も魅力になっています。
一般に流通しているお酒は、飲みたいと思った時に飲むことができますが、地酒の場合には購入したり飲める場所が限られています。
珍しいお酒についても、居酒屋で飲むことができるので、お酒が大好きな方も十分満足できるようになるのです。
お酒にこだわりたい方は、利用するとよいでしょう。
また、居酒屋では美味しい料理を食べることができるので、食事やおつまみにこだわりたいときにも利用価値が出てきます。
居酒屋で出されているメニューでは、高級な料理ではなく大衆的な料理になっているので、気兼ねなく食べていくことができます。
自宅でよく食べるような家庭的な料理の他に、郷土料理も食べることができるので、全国各地の料理を食べたいときにも適しているでしょう。
料理は、その場で調理して出してもらうことができるので、アツアツの状態で食べていくこともできます。
お酒を飲みながら、美味しい料理を食べていくことで、疲れを吹き飛ばしていくこともできるようになってきます。
飲食店の中でも、居酒屋はかかってくる料金も安くなっているので、いつでも利用していくことができます。
安い料金で家庭的な料理を食べたりお酒を飲んでいくことができるので、仕事が終わった後に利用してみたり、宴会として大人数で利用していくこともできるでしょう。
飲食店を利用したいときに、行きつけの居酒屋を見つけておけば、美味しいお酒や料理を安い値段で、いつでも食べていけるようになってきます。


気まぐれで入った飲食店が大当たりだととても嬉しい

私はある一定のお気に入りの定食屋というものを持っていません。定食屋自体はよく利用するのですが、全てが一期一会だと思っていて、二度利用したことがある定食屋は本当に少ないのです。毎日のように新しい定食屋を求めてお昼時の都内をふらついています。知人にこのような定食屋に対するこだわりを話すと、たいてい「お前はなんてこだわりの無いやつなんだ」といった反応を受けますが、私は全くの逆だと思っていて、私ほど定食屋にこだわりを持っている人間は少ないと思っているのです。
飲食店である定食屋にこだわりを持つというのはそもそもどういうことなのでしょうか?おそらく私を否定する人の意見はこうでしょう。「好きな定食屋を見つけたらそこにこだわって通い続けることだ」。確かにこの意見も一理あるでしょう。ですがそれはある特定の定食屋にこだわっているというだけの話で、飲食店としての定食屋そのものにこだわっているわけではないと思うのです。私の意見としてはこうです。「定食屋そのものにこだわるからこそ、日本中のいろいろな定食屋を利用して回りたい」。基本的な定食屋に対する捉え方が違うのです。
飲食店である定食屋とは一期一会であるといいましたが、だからこそ嬉しいこともあります。一期一会をモットーとしている場合、その出会い一つ一つを本当に楽しみにでき、また喜べるものです。偶然入った飲食店がとても美味しいものを提供してくれたり、サービスが良かったりするとなんだかとてもうれしくなってしまいます。ついつい次も通いたくなってしまいますが、そこはぐっと我慢して一期一会に納めるのです。そうすることで一つ一つの出会いがとても深く、また重みがまし大切なものにすることができます。私は飲食店である定食屋についてこのような考え方をしているというわけです。
この意見に対して意義を述べたい人は少なからずいるでしょう。ですがまずはそれを置いておいて、こういう人もいるんだなといった風に捉えておいてください。


私のメロンパンのケータリングカーでの思い出

ケータリングカーとは、食品などの移動販売を行ってる車のことです。特定の店舗を持たなくても営業ができるという利点がある為に、手軽に営業をすることができ、また車で営業しているのでフットワークが軽く、広場などで行われるイベントなどでは、そこに呼ばれて営業していることも多いです。
私が子供の頃は、やきいもやラーメンの屋台がよく来ていましたが、そういったものも今ではケータリングカーという呼び方になることを考えると、ケータリングカーの歴史はかなり深く、身近なものかもしれません。最近はやきいもやラーメンのケータリングカーはほとんど見掛けなくなってしまいましたが、その代わり数年前からよく見掛けるようになったケータリングカーに、メロンパンのケータリングカーがあります。
一時期全国的に大ブームになったメロンパンのケータリングカーなのですが、その特徴としてやはりいつでも焼き立てを食べることができるというものがあります。普通のパン屋さんでも焼き立てを食べようと思えば食べることができるとはいえ、いつ焼き上がるのかが分かりづらいのですが、メロンパンのケータリングカーだとその場で焼いてくれるので分かりやすかったです。
私の地元では、週に二回ほど決まった時間に駅前に来て営業をしていたのですが、ブームということもありかなりのお客さんが来て、焼き上がるのを待っていました。実際に食べてみた感想ですが、やはり焼き立てというのはそれだけで美味しく、メロンパンが別に好きでもなかった私でも、何度か購入するくらいだったので、メロンパン好きにはかなり嬉しいことだったんだろうなとは思います。
途中からはメロンパンの中にホイップクリームを入れる進化形なども発売しており、さらに人気になっていたのですが、メロンパンブームの終焉とともにそのメロンパンのケータリングカーもすっかり見掛けなくなってしまい残念です。今でもイベントなどに行けばメロンパンのケータリングカーを見掛けることがあるので、今はその時に買うくらいになっています。


地域復興のための野外イベント

野外イベントは地域復興として行われることがあります。地方を再生して話題つくりをして、そのエリアに住む人たちに喜びを与えます。そしてこうしたイベントは休日に行われることがほとんどであり、そのエリアは過疎化が大きな問題になっているかもしれません。若い人たちが都心部に仕事などに出ていってしまって、帰ってくるのは1年に1回だけということが多いのです。そのような人たちが故郷に帰ってくるタイミングとこうした野外イベントがうまく合うような日程を組むことができれば参加者は増えてしかも盛り上がるのです。またこうしたイベントをすることで、都心部からわざわざ来てくれるそんな効果を期待できるのです。

こうした野外イベントにおいてはこの地域の魅力のアピールを忘れないようにします。それは司会者がはっきりと面白くこの地の特色となることを説明したり、エピソードを興味深く提供したりすることができるかもしれません。名産品があるのであれば会場にお店を開いていかにここで採れる野菜や果物、お菓子その他のものがおいしいのかということをアピールすることができるのです。その宣伝効果はとても大きなもので、今後の売り上げにも大きな影響を与えることがあるのです。

野外イベントではスペシャルゲストがメインになるかもしれません。あらかじめそのようなゲストに土地の様子を知ってもらったり、それをネタとして提供してもらうように話してみることができるかもしれません。またその地域の人が盛り上がる、そして誰もが知っているようなゲストを招待することができるかもしれません。そうすれば年配の人でも楽しみが増えることになり、期待感が高まるのです。

いろいろな意味で野外イベントをするというのは特別なものであり、限られた予算の中でのやりくりになりますので十分にできないこともあるかもしれませんが、その中で精一杯地域を盛り上げるために励むことができるのであり、楽しいひと時にしたいものです。


「食べ放題」って本当にお得なの?

街中でよく見かける魅力的な言葉に「食べ放題」というのがあります。ある一定の金額を払えば、青天井で食べられるのですから、必ずしも給料が高いとはいえない若いサラリーマンにとっては魅力的ですよね。でも、実際のところ本当お得なのでしょうか。
そもそも、食べ放題といえども儲からないとお店が潰れてしまいますので、ちゃんと元が取れるシステムになっているのです。例えば焼き肉の場合は米国産など安く入手できる肉を使用していますし、その中でもバラなど比較的コストの低い部位を出しているのです。バイキングの場合も同じで、一つ一つの料理のコストは抑えられていますので、払った分の元はなかなか取れないようになっているのです。オーダー形式の場合は、注文して次がくるのを待っている間の時間でお腹がいっぱいになってしまうこともありますので、思ったほどの量は食べられないのです。実際のところ、元を取ろうと思ったら、それこそスポーツ選手並みの大食いをしなければならないでしょうから、あんまりお得とはいえないのが実際のところなんです。
付け加えると、食べ放題ということで「意地でも食べなければ」と無理矢理詰め込んでしまいがちになってしまうのもデメリットです。食べ放題に行ったときに、これを食べないと元が取れないから、お腹がパンパンでも食べてしまおうと考えたことがある人は多いのではないでしょうか。この無茶が原因で体調を崩してしまうことだってあるのです。お腹を壊せばしばらくは食事量を控えなくてはならなくなりますし、胃腸薬の代金もバカになりません。かえって使う必要のないお金を使う結果になってしまっています。
多人数でわいわいやるために食べ放題の飲食店に行くのならまだ分かりますが、ひとりで行って無理矢理元を取ってやろうなんて考えるのは、普通の人にはあまりオススメできるものではありません。欲張るといいことがないのは、食べることについても同じなのですよ。


日本の飲食業界はこの先どのようにして生き残るのか…

日本の市場規模の大きさの話になりますが、飲食店がどれほどの大きさであるか、ご存知でしょうか?飲食店といえば誰しもが一ヶ月に一度は利用してるかと思います。高価なレストランでなくてもファーストフード店、回転すし、牛丼屋…日本中にあるものですので、さぞや大きな市場規模を抱えているのだろう…私もそう思っていました。しかし見てビックリ、深く知って二重にビックリ。飲食店の市場規模は全体の10分の1も無かったのです。私は少なくとも5分の1は占めているだろうと思っていたので、とても驚愕してしまいました。思った以上に飲食店という存在が日本経済に与える影響は小さいのです。
私は日本経済についてとても詳しいというわけではありません。ですが市場規模の一位に長年パチンコ事業が居座っているのがなんだか納得できないのです。私がパチンコというものをあまりしないので、知らないだけかもしれないが、どうしてパチンコがあのような需要をもっているのか…甚だ疑問です。
私は飲食店の立場がもっとよくなることを願っています。もしも飲食店の市場規模がもっと大きくなれば、顧客である私達へのサービスの質も、また今の劣悪とも呼べる飲食店業界の雇用事情も改善されるに違いないからです。そして飲食店の市場立場を良くするための方法として、パチンコに流れているお金を飲食店にバックするという案を推しています。今パチンコ業界に流れている何兆円というお金を飲食業界に流す事ができれば、日本という国は今より大きく、また強く発展するに違いないでしょう。
あとはその具体的な方法を考えるだけですが、パチンコ市場があまりにも大きすぎるため、私のような一個人で考えられるようなことではありません。市場の流れを制御しようと思ったら、国単位、または世界単位で何かことを起こさなければならないのです。
私個人の手には余る…そう思わざるを得ません。力不足をこんなところでも感じてしまうのです。


憧れのケータリングカー職人になれました!

私は小さい頃から働く車というものが大好きでした。最初に興味をもったのは、ある歌がきっかけです。その歌では消防車であったり救急車であったりといった様々な働く車が、軽快なリズムと共に紹介されており、私はなんて素敵な世界なんだと感動したことを覚えています。私はいつか絶対に働く車を作る、もしくは利用する仕事に就こうとその時から思っていたわけです。
段々と年を重ねるにつれ、働く車に対する関心は薄れるどころか、高くなっていきました。私は働く車を利用する仕事につければ良いと思っていたのですが、だんだんと働く車を自分の手で作ってみたいと思うようになったのです。
私に第二の衝撃を与える出来事があったのは、中学三年の時でした。何気なく市内を徘徊していたわらびもちのケータリングカー、これもまた働く車であることに気がついたのです。私はその時から、働く車をつくる職人になろうと決めました。
調べてみたところ、ケータリングカーは全て受注生産されており、メーカーが一律でつくりあげるものではありませんでした。つまり、ケータリングカーをつくる職人になることができれば、仕事を受注することで、食べていくことができるというわけです。
私はその時から夢中で機械工学を勉強しました。大学を卒業し、周りがいろいろなメーカーに就職していく中、私はケータリングカーを受注生産する個人事業を立ち上げたのです。毎日様々なケータリングカーを受注します。それぞれが全て様々なアイデアが詰まった素敵なオリジナルで、ケータリングカーを使って商売をしようと思っている人の、本当に大切な思いが込められているのだと実感することができます。受注する際に渡される仕様書を頼りに日本にただひとつのケータリングカーを作っている時、私はとても大きな幸福感によって満たされるのです。
ケータリングカーつくりは私にとって天職です。この仕事に就けた、職人になれたことを強く強く誇りに思っています。


1 2 3 4 5